先日、ポケモンGOで遊ぶために大阪の万博記念公園へ友達と行ってきました。
大阪モノレールの万博記念公園駅を降りると目の前にあるので、迷わずに辿り着けました。
公園の敷地はかなり広く、ポケストップがこれでもかというほど点在していましたね。
数えてはいませんが確実に80ヶ所以上はあります。
公園内は道幅も広いし車や自転車も通らないので危なくないし、ベンチやトイレもあるので思う存分にポケモンゴーを楽しめました。
3時間くらいプレイしてたのですが、ヤドンは20体以上捕獲できましたね。
あとはお馴染みのコラッタやポッポはもちろん、イーブイやドート、ニョロモ、マダツボミなどなどでした。
また捕獲していなかったトランセルも1体だけですがゲットできたので来た甲斐がありました。
ニャースやミニリュウなどの影もちらほら見えたんですけど、残念ながら出現しませんでしたね。
平日の昼間だったので出現率が低い可能性もあるので、今度は夜に再チャレンジしに来ます。

当初、ポケモンGOは完全に無料で遊べると考えていたのですが、一部の機能をより一層便利にさせるためには課金する必要があります。
これまで数多くのスマートフォン向けのゲームをやってきたものの、課金したことが無かったのでポケモンゴーに関しても課金はしないつもりでした。
しかし、孵化させる装置が一つしか用意されていないということから熱中していくうちにやりにくさを感じるようになったのです。
例えば、通常であれば指定された距離を歩いたとしても一つの卵を孵化させることしかできないのですが、課金することにより指定距離を歩き切ると複数個の卵が孵化できるようになります。
5キロ歩く必要がある卵が3つあると合計で15キロ歩かなければならないのにも関わらず、課金すると5キロで3つが成長するのです。
これは体力と時間を有効活用することができる画期的な方法だと感じました。
3回使用すると使えなくなるものの、多忙な方には最適です。